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tomoくん(山P)大好きな『みゆきっこ』です。日記やドラマなどを見ての感想や日々の思いを綴っていきたいです。

+213 夕焼けが真っオレンジ!なんか大きく感じた。
こんばちはっ!

朝は雨。その後、曇ったり晴れたり。夕焼けが真っオレンジ!なんか大きく感じた。周りの雲の端々をオレンジに染めて。。綺麗だった。

やったぁ(≧◇≦)お智だちたちから嬉しい知らせ

tomoくん、 ほんとにおめでとう

P4月主演ドラマ「アルジャーノンに花束を 」TBSよる10時〜 メイキング&インタビュー
#山下智久
https://vimeo.com/118863306
2015年2月06日 - 8:22am

(この役になりきってるtomoくん観てると。。知的障害者役の幼いレオナルド・ディカプリオとお兄さん役の若かりしジョニー・デップが共演してた映画を思い出した。 2人とも凄いいい演技してた。大好きな映画!長女と一緒にDVD観て。。いい思い出。懐かしいな。『ギルバート・グレイプ』また観てみたい映画です。検索すると。。
◆1994年第66回アカデミー賞 助演男優賞ノミネート(L・ディカプリオ)
◆ジョニー・デップ、レオナルド・ディカプリオ共演の幻の名作
名匠ラッセ・ハルストレムが家族の絆を描く爽やかな感動作。 って載ってた。
二人ともすごくいい俳優さんになってる。tomoくんにも。。世界中の人を感動させられる役者さんになってほしい。きっとなれるよ、tomoくん!)

(ここから後は朝のニュースを聞く前に書いてました。)

★明日2/6(金)の 山Pラジオ「crossspace 」のクロステーマは『
山下智久×天性の歌声 SAM SMITH
今年のグラミー賞、最多6部門にノミネート、現在の洋楽シーンでの最重要人物SAM SMITHと クロス〜楽しみ
https://pbs.twimg.com/media/B9GMYSRCEAAhCF9.jpg 2015年2月06日 - 2:16am

(SAM SMITHさん。。ごめんなさい。知らなかったので、検索して聴いてみた。

I'm Not The Only One

耳に残る声で聴きやすい。PVは。。愛する人を笑顔で送り出して。。でも彼が浮気してるのを知ってて悲しむ女性が映ってた。帰ってきた彼を笑顔で迎えて。。なんか切なかった。
Sam Smithさん。。来日も決定してるそうですね。クロステーマに選ぶほどだから。。tomoくん、コン行くのかな? スケジュール調整できて いけるといいね。おとキスのスタッフさん、取材でtomoくんのインタビューとかどうですか?tomoくんの英語を聴きたいよー (ゝω・) 切望ですm(_ _)m

日程・場所は。。2015年 2/18(水)東京キネマ倶楽部。
アコースティック編成のショーケース・ライヴとなっているとか。

“ショーケース・ライヴ”って、どんなんだろ?私もいつかライブ行きたいな。)

★お智だちから『アルジャーノンに花束を』の小説のあらすじを教えてもらいました。

あらすじ
精神遅滞の青年チャーリイは、他人を疑うことを知らず、周囲に笑顔をふりまき、誰にでも親切であろうとする、大きな体に小さな子供の心を持ったおとなしい性格の青年だった。しかし彼には子供の頃、正常な知能の妹に性的な乱暴を働いたと家族に誤解され、母親に見捨てられた過去があった。

彼は引き取ってくれた叔父のパン屋での仕事のかたわら、精神遅滞者専門の学習クラスに通っていた。ある日、そのクラスの監督者である大学教授から、開発されたばかりの脳手術を受けるよう勧められる。先に動物実験で対象となったハツカネズミの「アルジャーノン」は、驚くべき記憶・思考力を発揮し、チャーリイと難関の迷路実験で対決し、彼に勝ってしまう。彼は手術を受けることを承諾し、この手術の人間に対する臨床試験の被験者第1号に選ばれたのだった。

手術は成功し、チャーリイのIQは68から徐々に上昇。ついには185に達し、彼は超知能を持つ天才となった。チャーリイは大学で学生に混じって勉強することを許され、知識を得る喜び・難しい問題を考える楽しみを満たしていく。だがいっぽうで、頭が良くなるにつれ、これまで友達だと信じていた仕事仲間にだまされいじめられていたこと、母親に捨てられたことなど、知りたくもない事実の意味を理解するようになる。

一方で、チャーリイの感情は未発達な幼児のままだった。突然に急成長を果たした天才的な知能とのバランスが取れず、妥協を知らないまま正義感を振り回し、自尊心が高まり、知らず知らず他人を見下すようになっていく。誰もが笑いを失い、周囲の人間が遠ざかっていく中で、チャーリイは手術前には抱いたことも無い孤独感を抱くのだった。また、忘れていた記憶の未整理な奔流がチャーリイを苦悩の日々へと追い込んでいく。

そんなある日、自分より先に脳手術を受け、彼が世話をしていたアルジャーノンに異変が起こる。チャーリイは自身でアルジャーノンの異変について調査を始め、手術に大きな欠陥があった事を突き止めてしまう。手術は一時的に知能を発達させるものの、性格の発達がそれに追いつかず社会性が損なわれること、そしてピークに達した知能は、やがて失われ元よりも下降する性質のものであることが明らかとなった。彼は失われ行く知能の中で、退行を引き止める手段を模索する。だが、もはや知能の退行を止めることはできず、ついにチャーリイは元の幼児並以下の知能を持った知的障害者に戻り、パン屋にすら戻れないと自覚した段階で障害者の収容施設に自ら赴く。

彼は経過報告日誌の最後に、正気を失ったまま寿命が尽きてしまったアルジャーノンの死を悼み、これを読むであろう大学教授に向けたメッセージ(「ついしん」)として、「うらにわのアルジャーノンのおはかに花束をそなえてやてください」と締め括る。

読んですぐの感想 
『 あらすじ。。ありがとうm(_ _)m
読んで涙が出てきた。急に知識が入ってきて、楽しくて。ってとこまでは幸せなんだろうけど、人の裏側とかわかると辛いよね。それに自分のこれから起こりうる事、それも悲劇の結末がわかるなんて。。私なら気がどうにかなりそう。ほんとめちゃめちゃ難しい役だよね。彼の周りにほんとに彼のことを思って接してくれる人が一人でもいるといいな。ううん、きっと何人もいるんだろうけど。それに気づいてほしいな。とにかく、楽しみでならない。長々とゴメンね。』

『 ゴメン、本人には悲劇ではないのかも。どう乗り越えて行くのかな。内容が(ドラマでは)どう変わるかわかんないけど、めちゃ見応えあるドラマになりそう。いえなるよね。』

昨日のtomoくんの日記の感想は。。時間がないので、後で書きます。

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