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tomoくん(山P)大好きな『みゆきっこ』です。日記やドラマなどを見ての感想や日々の思いを綴っていきたいです。

NO.333 第7話『運命とは。。どうしてこんなにも切なく~』ほんと切ないよね。
こんばちわっ!

今日は朝から曇り空で11頃から大雨。夜。。娘を迎えに行って。。ちょっと冷たい風に吹かれて気持ちいい!

『プロポ~』のみんなスケジュールが大変で寝不足なのかな?肌が少し荒れてるみたいでかわいそう。ケンゾーも、鼻の下とか鼻の横とかにちょこっと吹き出物ができてるときがあって、あっ、こっちのシーンとあのシーンを一緒に撮ったんだな。。とかわかって、なんだか笑っちゃった。ごめんなさい。

多田さんの告白のシーンをなんとか止めようと多田さんの部屋に花火を取りに言った礼を必死に追いかけて、部屋のドアを開けて。。『はぁ、はぁ、はぁ。。』息を切らすケンゾー。『どしたの!?』『はぁ、はぁ。。』『そんなに急いで何?』『は、花火、どうしたかな?と思って。。』『だ・か・ら。。私が取ってくるって言ったでしょ!』『。。そうなんだけど。。』
今にも告白しようとして。。言えなかった多田さんのつらそうな表情を見て。。息を切らしながらなんともいえないケンゾーの表情(う~ん、山P。。上手!。。心の声)

そのあとみんなで花火をしてる時のケンゾーのナレーション。。
『運命とは。。どうしてこんなにも切なくできているのだろう。人が幸せになりたいと願う時。。どうして誰かが悲しまなければならないんだろう。。
でも、どうしても多田さんよりも先に。。礼に伝えたい言葉がある。。俺は礼が好きだ!そう。。泣きたいぐらい好きだ!。。』なんかほんと切ない、胸がきゅんとなる。。

部屋に戻ってからもなんとか思いを伝えようと
『礼。。』『ん!?どうした?』『ちょっと。。一緒に。。』『うん』って礼を廊下に誘うケンゾー。。でもタイミングが悪く廊下に行けない。
『俺のこと嫌いにならないでね、幹夫』『好きだよ。』っていうツルと幹夫のセリフも可愛い。

そうこうしてるうちに王様ゲーム。。『幹夫。。』『うん!?』『理由は聞かないで欲しいんだけど。。』『何?』『もしお前が王様になったら、俺と礼廊下で二人っきりにしてくんない?』
『理由は聞いちゃいけないんだ』『頼む!』と両手を合わせるケンゾー。『わかった!』『助かるわ。』。。ケンゾーがタイムスリップしてきてる事に気付いてる様子の幹夫。。なんとか協力してくれそうなんだけど。。

『王様。。うちにいらっしゃい!』祈るように棒を引き見るケンゾー、でもはずれで『くっそ~~』(くやしがり方も可愛い!)隣の幹夫を見るケンゾー。。残念そうにかぶりを振る幹夫。。ケンゾーの願いむなしく二人とも王様にはなれず。。王様は多田さん。。そしてみんなの前で告白。。『マジかよ。。』『せっかく最後まできっかけや場所にこだわって。。この後に及んでも自分の殻をやぶれなかった。。』『多田さんは思っているよりもずっとすげぇ人だった。14年の歳月をついやしても礼に言えなかった一言をいとも簡単に言ってみせた。。完敗だった。。』

告白記念の写真を撮って。。現実に戻ったケンゾー。。『終わった。。もう完全に終わった。。』『おい健』『ん!?』『こん時ほんとありがと。。』『はんっ!?』『いや、お前が行けって言ってくんなかったらうん、俺達どうなってたかわかんないもん。。』『何の話!?』『いやだから。。とにかくありがと、もうこれ以上言わね~ぞ!。。エリ!』ツルの呼びかけに笑顔でうなづき側に来るエリ。。手を取り合い椅子に座るツルとエリ。。『結局全然身長伸びてないじゃん』『目に見えないぐらい伸びてんの。。』手を握る姿を見て『お前ら、付き合ってるの!?』『今更何言ってんの?』『何だかしらばっくれるんだよね』『マジかよ。。』『現実が変わってる。。なのに。。俺は、俺は。。何やってんだ!?』
現実は。。ツルとエリのキューピットになってるケンゾー。。それはそれでよかったなぁって思ったり。。


昨日の山Pの日記の感想

失礼しました。。って、更新時間が8時ちょうどになってるから、その日の更新にならないと思ってなの?。。かな。でもちゃんとその日の更新になってるよ。。今日も。。)
(朝から撮影だよ~今日は第7話のON AIRだ。。今回は。。ってどんなの?)

(青春って感じ。しかもじれったくて、先が気になるSPな展開。。だとか。ほんとに、あの水風船もめちゃめちゃ楽しそうだったね。まさしく青春!。。あと今度。。って何?)

(久々に斗真と一緒の仕事がある。楽しみだ。。っていいね。斗真君もこの頃すごくかっこよくなって。。ほんとどんな仕事なんだろ?楽しみ!。。それでは。。)

(『プロポ~』観て下さい。。しっかり観ました。楽しくもあり切なさ満載の。。ソクラテスの真夏のヨン様。。伊藤先生のテニスルックにスキップ。。には笑っちゃいました。)

現実に戻って。。妖精さんがめっちゃ一生懸命になって。。でもケンゾーはもうあきらめムード。落ち込み度合いがものすごい。。
『なんか、すいませんでした。もう。。終わりにします。』『んん!?』『タイムスリップするのやめます。。』『ほんとにいいんだな。。』『もう。。あきらめます。。』『わかった。。行く気のない人間に無理矢理過去に戻る事を求めたりはしない。。』『今までほんとにありがとうございました。』と深々と頭を下げるケンゾー『礼には及ばない』『ふぅ~ん』と大きなため息を漏らしながら現実に戻す妖精さん、
『健。。』と言ってグラスのビールを指し出す幹夫『サンキュ。。』スライド写真を見ながら『この写真の日が最後だったよな。。』ビックリして幹夫を振り返るケンゾー。『過去にタイムスリップして来てたんだろ?』目を見開いて驚くケンゾー。『ふっ。なんとなくは気付いてたけど、さっき確信したんだ。お前がおかしな事言ってた日とこのスライド写真の日ががぴったし一致するんだ。ふっ、だってお前さ、生の北島康介より先に「気持ちいい~、超気持いい~」って言っちゃえるのおかしいだろ。ビデオにもちゃんと残ってるし。。あと、6年前の甲子園の時、イナバウワーっていってただろ。。。やっとつながったよ、荒川静香。。もっと早く気付いてりゃ協力してやれたのにな。。』『えっ』『だってお前あのあと、過去来なかったろ?ふっ。また戻ってくれば力貸してやれたのにな。。』きっと幹夫のこの力強い言葉にまた過去に帰りたいって思うんだろうなって。。で、来週は紅白歌合戦。。ツルちゃんが北島三郎で伊藤先生が和田あきこ?楽しみでもあり、予告のラストシーンのケンゾーの涙が気になる~!

それでは、また。。See you!
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