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tomoくん(山P)大好きな『みゆきっこ』です。日記やドラマなどを見ての感想や日々の思いを綴っていきたいです。

+488 劇場版コード・ブルー公開おめでとう!そして、初日興収1位!コナン越え!おめでとう!
こんばちわっ。

お久し振りです。台風が日本列島を直撃、縦断しますね。直撃でないとこでも大雨の所もあるよう。この前の災害に見舞われた地域を縦断するようなので皆さん、ほんと気をつけて下さい。

ブログにアップしようとツイッターのぞいたり。メモしてもメモしてもなんか追いつけずにいて。。結局ブログ書けな~い猛暑もあり、汗とうれし涙と格闘中。って感じです。(笑)

ほんとずっとtomoくん事の多さに圧倒されて。。ずっと嬉しさMAX

もうとうとう公開日初日が来たーーって感じ。

で、初日舞台挨拶の模様が載ってる記事をいくつかご紹介。⬇

ORICON NEWS
山下智久「次は、何食べる?」に『コード・ブルー』メンバー感激
07/27 18:25
 俳優の山下智久(33)が27日、都内で行われた劇場版『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』初日舞台あいさつに登壇した。新垣結衣(30)、戸田恵梨香(29)、比嘉愛未(32)、浅利陽介(30)らおなじみのメンバーが勢揃いしたイベントでは『大切な人に思いを伝える』をテーマにした同作にちなみ、全員がほかの登壇者に伝えたいことをフリップに書いて発表。山下は「泣かせちゃうかも…」と前置きしつつ「次は、何食べる?」。爆笑を誘いつつも、感動的なメッセージを明かして、ほかキャストをしんみりさせた。

☆映画ナタリー
山下智久や新垣結衣が「今だから伝えたいこと」明かす、「コード・ブルー」初日
2018年7月27日 20:19

本日7月27日、「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」の初日舞台挨拶が東京のTOHOシネマズ 日比谷にて開催。
(tomoくん他キャストの皆さんに監督の西浦正記さんが登壇したんですね。)

本作は2008年7月にスタートした医療ドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」の劇場版。ドクターヘリに乗り込むフライトドクターたちの活躍と葛藤が描かれる。7月21日と22日の2日間、全国4都市で行われたファンミーティングに新垣、戸田、比嘉、浅利とともに参加した感想を問われた山下は「行く先々でたくさんの人たちが迎えてくださって、温かい気持ちになりましたし、楽しかったです。ずっと5人で2日間旅行気分でいい時間を過ごさせていただきました」と笑顔を見せた。新垣は「お客さんと意見交換ができて新鮮でしたし、みんなと名古屋でおいしいものを食べて語らうこともできて、充実した2日間でした」と回想する。

ドラマの放送開始から10年の節目を迎える本シリーズにちなみ、登壇者は「今だから伝えたいこと」をフリップに書いて用意していた。トップバッターを務めた西浦がフリップをめくると、キャスト陣が「あー!」と歓声を上げる。フリップには、西浦がキャストの演技にOKを出す際に口にする「カットチェック!」という言葉が。山下がこの言葉について「カットをかけたあとに『チェック』と言われると、よかったよという意味なんです。10年間、撮影の間中勇気づけられてきたこの言葉にすべてが集約されていますね」と感慨をにじませた。続けて新垣が「言い方の感じで評価がわかるよね……」と語り、浅利も「カットのあとにちょっと間を置いて言うときもあるよね。あれドキドキする」と述べる。西浦は「心労をおかけしましたね」と苦笑し「総合的にその画がOKであるというときに、チェックという言葉を言うことが大事で。僕的には今、キャスト、スタッフに『カットチェック』と言いたい気持ちです」とメッセージの真意を明かす。

(有岡くんの勘違いが可愛いね⬇新人フェローみんなにあげるなんて。。tomoくん優しいね。)

有岡はクランクアップの日に山下からベンチコートをもらったことを明かし、山下に向けて「ベンチコートありがとうございました」と書いていた。有岡は「事務所の後輩ということで僕だけにくれたのかなと勝手に思っていて。でもスピンオフドラマの撮影のときに馬場ちゃんも着てて、山下くんにとって特別な存在なんだなとうぬぼれていた自分が恥ずかしくなった」と振り返る。成田もコートをもらっており「僕も自分だけにもらったと思っていて、秘密にしてた」と明かす。結果的に、新木も含めフェローの4人全員がコートをもらっていたことが判明。MCから「有岡さんへの特別な気持ちはなかったんですか?」と問われた山下は、「ありますよ。全員大好きです!」と苦笑交じりに語った。


新垣、戸田、比嘉は偶然にもスタッフやキャスト、これまで関わったすべての人に対する感謝のメッセージを書いていた。戸田は「本当にみんなに支えてもらったので、感謝しかありません。10年分のありがとうを伝えたいです」と述べる。山下は「泣かせちゃうことになるかもしれないけど」と前置きし、「次は何食べる?」と書かれたフリップを見せた。山下は「10年間のありがとうという気持ちはもちろんあるけど、これからもずっと一緒に人生の節目節目で関わっていく人たちだと思うので。僕らの関係がまだまだ続いていくようにという思いを込めて、このメッセージを送らせていただきました」と意図を明かす。比嘉は「ちょっとうるっときちゃった」と語り、浅利は「いいね! 次誰が食べる物決める?」と笑顔を見せた。

最後に山下は「10年間皆さんが育ててくれた『コード・ブルー』なので、これからも皆さんの心の中で生き続けてくれたらうれしいです。応援ありがとうございました」と観客に語りかけ、イベントを締めくくった。

(ほんとに楽しくてあったかい雰囲気の舞台挨拶だったんだな。って伝わってきてこっちまでほっこり。みんな感謝の言葉を口にされてたけど。。感謝してるのは私たちファンもだと思う。キャスト、監督、スタッフさん、この映画、イベントに関わられたすべての方に感謝です。)

☆BIGLOBEニュース
山下智久、新垣&戸田に伝えたいメッセージは「次、何食べる?」

『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』初日舞台挨拶にて クランクイン!7月27日(金)19時45分

俳優の山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香が、27日都内で行われた映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の公開初日舞台挨拶に、共演の比嘉愛未、浅利陽介、有岡大貴、成田凌、新木優子、馬場ふみか、安藤政信、西浦正記監督と共に登壇した。 2008年からフジテレビ系で放送された、人気医療ドラマシリーズ初の劇場版。ドクターヘリに乗り込む救命医たちが、航空機緊急着陸事故と巨大フェリー衝突事故という最悪の事態に奮闘する姿を描く。

 初日を迎えて山下は「10年間続けて来られたのも、支えてくれた皆さんが育んでくれたおかげ。感謝の気持ちでいっぱい」と根強いファンの支持に感謝し「10年間育ててくれた『コード・ブルー』が、これからも皆さんの心の中で生き続けてくれたらうれしい」と願いを込めた。

(そして、また再びドラマに映画にと戻ってきて欲しい。絶対戻って来ると信じてる!言霊言霊(笑))

 ドラマ誕生から10年。壇上では登壇者が共演者たちそれぞれに感謝の気持ちを伝え合い、比嘉は「大好きだ!」、戸田は「最高の時間をありがとう!」と思いをフリップにしたため発表した。新垣も「ありがとう」と現在の素直な心境をフリップに記し「お互いがお互いを仲間だと思っていることが分かってうれしかった。皆さんに『出会ってくれてありがとう』という意味で書きました」と場内をしみじみとした空気で包んだ。

 それに続いて、新垣から思いのバトンを受け取った山下は「最後に泣かせることになるかもしれないけれど…」と座長として感動の締めを予告しながら「みんなへ、次は何食べる?」と予想外のメッセージが書き込まれたフリップを披露。

 戸田から「さっき袖でタンの話したからだよ〜!」とツッコまれ、一転場内が爆笑となるも山下は「10年ありがとうという気持ちもある一方で、これからもずっと一緒に人生の節目で関わっていく人たちだと思う。今日で一段落という晴れの舞台だけれど、僕らの関係は続いていくだろうという思いを込めて、次は何を食べる?と聞きたい」とその真意を説明。これに比嘉は「本当にウルっときたよ〜、うれしいね〜」と山下の粋な言葉に目頭を熱くしていた。

(“「みんなへ、次は何食べる?」と予想外のメッセージが書き込まれたフリップを披露”。。からの“戸田ちゃんからの「さっき袖でタンの話したからだよ〜!」とツッコまれ、一転場内が爆笑”。。この下りが微笑ましくて大好きっ他も全部好きだけどね。(笑))

☆NewsWalker
劇場版「コード・ブルー」ついに公開!山下智久が「完成を迎えられてうれしい」と感無量!
2018/07/27 19:51
Movie Walker

08年に放送がスタートし、10年の歴史を誇る人気ドラマの初の映画となる『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』。7月27日、同作の初日舞台挨拶がTOHOシネマズ日比谷で行われ、主演の山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介ら主要キャストと西浦正記監督ら11人が登壇した。

上映終了後ということもあり、観客の興奮冷めやらぬなか、主演の藍沢耕作を演じた山下智久を先頭に入場すると、劇場内のいたるところから黄色い歓声が上がる。もちろん最初に言葉を発したのは山下。「10年間というテレビドラマの放送を経て、今回の劇場版の完成を迎えられてうれしく思っています」と挨拶。他の出演者たちも満員となった客席を見つめ、感極まっていたようだった。

それぞれが挨拶の言葉を交わし、話題は7月21日、22日の2日間、キャストの5人が札幌、名古屋、大阪、福岡の4都市を回った真夏の日本縦断ツアーに。「行く先々で温かく迎えてくださり、みなさん本当に純粋な気持ちで接してくれる人が多くてうれしかった」とマジメに答えた山下に対し、「あんなに長い時間、飛行機に乗っていたのは初めて」ととにかく移動が大変だったと振り返る浅利。比嘉も「3400キロですよ。新聞情報だけど(笑)」と返すと、MCが「マイルがたまったんじゃないですか?」と応戦。「たまったんじゃないかな」と浅利が切り返し、チームワークで場内を沸かした。一方、新垣は「大変だったけど、新鮮でした。おいしいごはんを食べたり」とこちらは食への意識が強かった模様(笑)。
(3400㎞の大移動、そしてこの猛暑に連日の取材に番組出演も凄い数だろうし。。キャスト、スタッフさん、ファンの皆さんも、ほんとお疲れ様でした。どうぞちょっとの合間でも休んで美味しいもん食べて夏バテしないよう頑張って下さいね。)

今回の舞台挨拶では、本作のテーマである“大切な人に思いを伝える”をキーワードに、10年間一緒に走り続けてきたキャスト陣同士で、それぞれが“今だから伝えたいこと”を発表。TVの3rd Seasonから本作に加わった有岡大貴が思いを伝えたのは事務所の先輩である山下。“ベンチコートありがとうございました!”と書かれたフリップに対し、「クランクアップの際にいただいたのですが、事務所の先輩だし、僕だけなのかと思ってたのに、成田(凌)くんとかも着てて…」と実はフェローである4人に贈られたものであることが判明。成田も「僕も自分だけだと思ってました」と勘違い。山下は「寒い時期の撮影だったので…」と説明。「いや、特別な気持ちはもちろんありますよ」としっかりとフォローも入れていた。

比嘉、戸田、新垣らがそれぞれの思いを語り、最後を飾ったのはもちろん山下。「泣かしちゃうかも」と前置きしつつ披露されたフリップに書いてあったのは、“次は何食べる?”というみんなに向けての意外な言葉。「今回の映画で一段落ついたけど、関係は続くと思うし…」と、本作で築かれた絆はこれからも永遠に続くものだと説明し、観客たちも山下の言葉に感銘を受けていた。
取材・文/トライワークス

tomoくん事まだまだ沢山あるけど、私事もまた書きます。

そんなこんなの1日でした。それでは。。また see you.



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