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tomoくん(山P)大好きな『みゆきっこ』です。日記やドラマなどを見ての感想や日々の思いを綴っていきたいです。

+510 今日は。。いいお天気!あったかくて日差しも気持ちよかった~!
こんばちはっ!

今日は。。いいお天気!あったかくて日差しも気持ちよかった~!

気になるニュースを。。

大気汚染物質PM2、5。。国の環境基準値2倍なら外出自粛という日本。でも中国では、昨日測定した結果が8、4倍だとか。もう前が見えないほどの空気の悪さ恐いですね。中国でも大気汚染を防ぐ手立てを何とか早急に考えて欲しいですね。

あと、エジプトでの気球の事故。。もうどんだけ恐かったか想像するともう胸が痛いです。

気球の生地を燃えにくい素材にするとかできないのかな?

tomoくんの『クロスペ』。。遅くなりましたが内容を載せようと思います。

【山下智久 Cross Space Feb 22】

tomo『金曜日夜11時半。山下智久です。えぇTOKYO FMをキーステーションに全国38局ネットでお送りする山下智久Cross Space。
この番組のタイトルにもなっているCross Spaceとは、ま、色々ね、スペースの部分にえぇ、色んなテーマを当てはめて僕がそれについて喋っていくと、いう番組になってます。
えぇ実はですね、今日は、この番組に。。ゲストをお呼びしました。ご登場頂くのはこの方です!』

今田さん『どうも!こんにちは!今田耕司でーす!』(今田さん、めちゃはりきってはる~←なぜか大阪弁になっちゃった。笑)
tomo『ありがとうございます!』
今田さん『今ね、ちょっと拍手をしそうになりましたけど、自分で。』
tomo『みんな、みんな今田さんが来てくれたよ。』
今田さん『いやぁ、どうもー!今田耕司だよ!』
tomo『ふふふっ。ありがとうございます。僕と今田さんは今フジテレビ系列でオンエア中のバラエティ番組「ジェネレーション天国」で一緒に司会を務めさせて頂いてます。』
今田さん『そうなんですよ、はい。』
tomo『僕はあの、今田さんの司会っぷりを見てですね、日々勉強さして頂いてるっていう感じなんですけど。』
今田さん『いや、司会をしてないんですよ、もうね。』
tomo『いやあすごいですね。』
今田さん『いやぁやるたびに、山Pがもうどんどんこう生き生きしてきて。。』
tomo『いやぁもうそんなもう、とんでもないです。』
今田さん『嬉しいですね;え。』
tomo『ありがとうございます。』
今田さん『最初は、ものすごい緊張した?』
tomo『緊張しました。ほとんど覚えてないですね。(今田さん『うそ!?』)最初。はい。』
今田さん『ええ!?山Pが?』
tomo『っていうぐらい…いやもうめちゃめちゃ緊張しました、僕(笑)』
今田さん『表情のひとつひとつ、全部覚えてんのに俺は。。』
tomo『ははははっ(笑)。ありがとうございます。(笑)』
今田さん『見てたよ~。』
tomo『いやホントに緊張しました。はい。』
今田さん『ねえ。』
tomo『ということで、山下智久Cross Space。今夜は今田さんをゲストに迎えてお送りする、今夜のクロステーマは、こちらです。

「山下智久×ジェネレーション」』

今田さん『うん。』
tomo『はい。ということで、ま、ジェネレーション天国という番組のコンセプトは、バナナ世代、これが60代以上の方。そしてキウィ世代と呼ばれるのが、40代50代の方。そして現代のマンゴー世代が、10代20代。それぞれの代表が、その世代だからこそ言える本音をぶつけあう、トーク番組になってるんです、はいっ。』
今田さん『すごいでしょ?』
tomo『すごいですね。』
今田さん『初めてやるバラエティじゃないぐらい濃いメンバーですから、ね。』
tomo『ああ、びっくりします、あの特にやっぱりこうバナナ世代の方のパワーが、』
今田さん『でしょ?』
tomo『はいっ。』
今田さん『だってこっちで違う世代の方に、もう、山Pと話してるときにも、好きなこと話してるでしょ?』
tomo『はい。』
今田さん『ああいうの普通のバラエティであり得ないですからね。』
tomo『もうあの』
今田さん『こっちがしゃべってるときに、自由にしゃべってますから隣同士で。』
tomo『そうですね。もう思い出の分量がハンパじゃないんだなっていう』
今田さん『はっはははっ(大笑い)』
tomo『ふふっ。思ったりしますけど。』
今田さん『いやホンマに。』
tomo『はい。』
今田さん『伝わるよね。』
tomo『はい。』
今田さん『うん。』
tomo『このネーミングの由来がですね、ま、バナナっていうのは、ま、その60代以上の方たちが、にとってのご馳走がバナナだったと。そしてまあキウィ世代、マンゴー世代と、その時に流行ったフルーツからこう名前を取ってね、あの付けてるんですけれども。ホントに世代によっていろいろ価値観も全く違うので、すごく楽しいなぁと、思ってます。』
今田さん『全然違うよね、でも。ピンと来ないもんね、その、マンゴー世代の人は。』
tomo『いやぁもう全然わかんないですよね。』
今田さん『わかんないでしょ?正直。』
tomo『はい。』
今田さん『もっと言うていいよ、それはもう、ホンマに。』
tomo『いいんですかね。』
今田さん『「俺わかんねぇっす」って言うてええよ、もう。』
tomo『ありがとうございます。はい。で、今夜はですね、絶頂期キウィ世代の今田耕司さんと、現代マンゴー世代の僕、山下智久が、ジェネレーション対決をしたいと思います。』
今田さん『はい。』
tomo『というわけで今日はですね、この曲からスタートです。ええ、続いてのシングルのカップリング曲になってます。「Beating」です。どうぞ。』

Beating/山下智久

tomo『TOKYO FMをキーステーションに全国38局ネットでお送りしている山下智久Cross Space。えぇ今日のゲストは、今田耕司さんです。』
今田さん『よろしくお願いします。』
tomo『よろしくお願いします。今田さんと一緒にお送りするクロステーマは、「山下智久×ジェネレーション」今田耕司さんと僕山下智久、どっちのジェネレーションのほうがイケているのか、というわけで、まずは。。こちらから行きます。

ジェネレーション対決、ファッション編。』

tomo『はい。ということで今田さんは、(今田さん『はいっ』)あのバブルは体験されていたんですか?』
今田さん『これね、まず言いたいのは、してないんです僕、バブルは。(tomo『はいっ。』)だから番組で言う川合さんとか(tomo『はいっ。』)ああいうのは我々はもう別世界の話ですからね。同じ年代でも。』
tomo『そうなんですね。』
今田さん『話に聞いてたんですよね。』
tomo『へえ~。』
今田さん『だからそのときはホントにもう、言うたらジャニーズジュニアに入ったばっかりぐらいの感じですから。』
tomo『なるほど、そっかそっかそっか。』
今田さん『そんな暇はないでしょ、ホントに。もう次のネタを考えたりとか、もうその…』
tomo『そっかそっか。一番こう研修期間で忙しくて大変だったときって』
今田さん『んで、お金もないしその、ね(tomo『はいっ。』)社長さんとの接点もないから。』
tomo『ああ、そっかそっかそっか、そうなんですね。』
今田さん『一番経験してないからもう話を聞いててうらやましくてしょうがない。』
tomo『え、すごい意外ですね。やっぱりこう同じ世代の方みんなそういう経験してんだろうなって、たぶんマンゴー世代とか思ってたんで。』
今田さん『ただ、街中に活気があったのは覚えてるんですよね。』
tomo『ああそうか。』
今田さん『言うたら大阪の繁華街なんですけど、(tomo『はいっ。』)確かにその不動産の人とか(tomo『はいっ。』)街中が浮かれてた感じは経験してます。その空気感。』
tomo『あ、そうなんですか。』
今田さん『だから今とかも、帰ると、大阪とか帰っても、人が少なくなってることがすごい寂しくなったりしますね。』
tomo『ああ、それはやっぱりあったんですね。』
今田さん『ありましたねー!』
tomo『そうかそうか。』
今田さん『お店も空いてたりとか、(tomo『はいっ。』)自分が行ってたとこが潰れてたりとか。』
tomo『ああやっぱり、あ、そうなんだ。ちょっと、そういう目に見えてやっぱり』
今田さん『ある』
tomo『わかるんですね。』
今田さん『目に見えてある。』
tomo『うんうんうん。今田さんが、その10代20代のときに、流行っていたファッションとかっていうのは。』
今田さん『山PはDCブランドとか知ってますか?』
tomo『DCブランド?』
今田さん『言い方。』
tomo『わかんないです。』
今田さん『じゃ知らないですね。あのデザイナーズブランドみたいな。』
tomo『はい。』
今田さん『なんかDCブランドっていうのがすごい流行ったんですよ。』
tomo『へえ~。』
今田さん『日本のたぶんブランドやと思うんですけど、(tomo『はいっ。』)例えば冬に、あの、(tomo『はいっ。』)コートを買うんでも、コートがやっぱりもうその当時でも9万とか10万とかいいのやったらDCブランドでするんですよね。(tomo『はいっ。』)10万のとかやったら買えないから、それを10回ローンとかで買ったりとかしました。』
tomo『10回ローンですか?』
今田さん『ローンを組めたんですよ。』
tomo『へえ~。』
今田さん『服をローンで買うっていう。』
tomo『へへえ(笑)。』
今田さん『んでそれを買った一張羅を着て、(tomo『はいっ。』)夜ナンパ行くんですよ。』
tomo『なるほど。』
今田さん『週末に。』
tomo『いいですね、なんかその、活気がある感じがやっぱ伝わってきますもん。』
今田さん『活気。だってそんな男ばっかりでしたから、(tomo『ふふっ。』)その街中に土日行けば。土曜日かな?土曜日の夜はすごかったです。明るくなるまでウロウロしてましたから。』
tomo『いやあ楽しそうだな。やっぱりね、あのホンットに俺、番組収録してても思うんですけど』
今田さん『はい。』
tomo『やっぱ活気があったんですよね、なんかすごく。』
今田さん『そうやね。』
tomo『バナナ世代もそうですし、キウィ世代ももちろんそうなんですけど、ホントに!国中にパワーがみなぎってた、っていう感じがすごくしますね。』
今田さん『そうですね。女の子に対してのパワーっていうのはそらもう』
tomo『ふふふっ』
今田さん『僕あの夕方まで生放送でやる番組をダウンタウンさんとやったんですよ。』
tomo『はい。』
今田さん『で、5時に終わるんですよ、4時から5時の生放送で。(tomo『はいっ。』)5時に、その、終わるところも場所も、その一番の繁華街なの。』
tomo『うわ~。ヤバい(笑)』
今田さん『そこで終わるんで、(tomo『はいっ。』)もう毎晩ナンパしてましたね。』
tomo『ふはははっ(笑)』
今田さん『で、冬場寒さに耐え切れなくて、ちょっとカフェで暖を取ったりとか。』
tomo『はいっ、へぇ~~。』
今田さん『で、もう一回あの御堂筋歩いてみようっていう。』
tomo『なるほど。』
今田さん『下手なベテラン刑事より俺ら、絶対歩きましたもん。』
tomo『ふはははっ(笑)』
今田さん『何度も現場100回やないですけど。』
tomo『そうなんですね。』
今田さん『今、いるかもしれないんだよ。ホントにカフェでお茶飲んでても、
「もう行こうか」みたいな。』
tomo『ははははっ(笑)』
今田さん『「あ、行きましょか。」』
tomo『ソワソワしてる感じ(笑)』
今田さん『ソワソワしてんですよ。』
tomo『へえ~。そうなんだ。』
今田さん『うん。』
tomo『はい。少しちょっと話が逸れてしまったんですけど。ジェネレーション対決…』
今田さん『だいぶ逸れたね(笑)』
tomo『すぐ僕も、すいません、女の子の話になると。。』
今田さん『(笑)』
tomo『ふふっ。テンションあがっちゃう部分が』
今田さん『行っちゃう?あがっちゃうんや。』
tomo『はい。続いては、こちらの対決です。

ジェネレーション対決、音楽編。はい。青春時代に聞いていた音楽。』

今田さん『これね、結構洋楽なんですよ。』
tomo『ああ!ホントですか!?』
今田さん『番組でもやったみたいに、80年代からMTVっていうのが入ってきて、(tomo『はいっ。』)その辺ぐらいから、ファッション的にもうなんかすごい(tomo『うんうんうん。』)もう、ホントに街中っていうか流行って。』
tomo『はい。なんかでも、キウィ世代もそうなんですけど、バナナ世代もホントにアメリカの文化を取り入れてますよね、すごい。』
今田さん『そうそう。すんごい。』
tomo『意欲的に取り入れてるなっていう感じが。』
今田さん『そう。すごい、それは流行って。』
tomo『すごいしますね。はい。』
今田さん『そんでやっぱりもう、PVですか。だからマイケルとか有名ですけど、(tomo『はいっ。』)あのイギリスのほうのデュラン・デュランとか。』
tomo『ああ!知ってますデュラン・デュラン。』
今田さん『もうこのニューロマンティック世代というんですかね、(tomo『はいっ。』)そこにまずPVに、もういい女が出てくるんですよ。(tomo『はいっ。』とにかく』
tomo『ふふふふっ』
今田さん『ちょっとエロくて、(tomo『はいっ。』)そのPVを見んのが好きやったんですよ。』
tomo『ああ~。』
今田さん『で曲は後から付いてくるみたいな。』
tomo『映像先行だったってことですね。』
今田さん『「なんだろう、この世界は」っていう。(tomo『へぇ~。』)「なんだこのキレイな人たちは」っていうのが。』
tomo『はあ、そうなんですね。』
今田さん『そう。物語の中にも、(tomo『はいっ。』)すっごいそういうキレイなコがとにかく出てきてたんだよね。』
tomo『へえ~。ちなみに日本の曲だと、どんなのが流行ってたんですかね。』
今田さん『80年代てなんだろうな。』
tomo『80年代ってなんなんですかね。』
今田さん『たぶんもちろん今も活躍されてるサザンとか。』
tomo『ああ、そっかそっかそっか。』
今田さん『はい。80年代てもうほぼ洋楽ばっかりでしたね。』
tomo『へえ~。』
今田さん『歌謡曲はトシちゃんとか。』
tomo『ああ、マッチさんとかそういうことか。』
今田さん『マッチとか、そうちゃうかな。』
tomo『そうなんですね。』
今田さん『そうそう。マッチ聞きましたよ、でも。』
tomo『あ、ホントですか?へえ~。』
今田さん『当時はね、カラオケで、カラオケボックスじゃないですけど、(tomo『はいっ。』)お店みたいなとこにステージがあって歌うんですよ、当時のカラオケて。』
tomo『あ、そうなんですか。』
今田さん『いろいろお客さんがおる中で、(tomo『はいっ。』)で、ステージで僕らやったとこは、ステージがあって(tomo『はいっ。』)そこで途中で、スモークが出て(tomo『はいっ。』)雨が降って傘渡されてみたいな。』
tomo『すっごい、なにそれ(笑)。ホントにステージのショー…』
今田さん『バブルんときの思い出した。ホントにステージなんですよ。そこでリクエストした人が呼ばれて、ステージ立って歌うんですよ。』
tomo『うわっ、めっちゃそれけっこう酔っ払ってないと出来ないなあ。(笑)』
今田さん『(笑)。いやけっこうみんなシラフで。』
tomo『あ、ホントですか?』
今田さん『当たり前でしたから。で、いろんな店でステージがあって、僕ら芸人やってましたけど、もう、やってましたよ。』
tomo『へえ~。』
今田さん『松本さんも「スニーカーぶる~す」とか俺聞きましたからね。』
tomo『へえ~。楽しそう♪すっごいな~。』
今田さん『けっこう松本さんマッチ歌ってましたわ。』
tomo『あ、そうなんですね。』
今田さん『うん。』
tomo『へえ~。こんな情報聞けんの、このラジオだけですよ、みなさん、これマジで。』
今田さん『いやホント。「夕焼けの歌」とか、(tomo『はいっ。』)マッチの。松本さん、たぶんマッチのファンやったと思うんっすよね。』
tomo『すごい情報ですね、これは。』
今田さん『でしょ?あんまり言ってないですよね。』
tomo『聞いたことないですね。それではあの、今田さんが、当時よく聞いていたという、なんかこうお薦めの曲をですね、ちょっとリスナーの方に聞かしてあげて欲しいんですけど。』
今田さん『このもうグループが僕大好きで。』
tomo『はい。』
今田さん『あの今もやっておられるんですけど、Prince & The Revolution』
tomo『Prince!』
今田さん『でもう大阪城ホールに僕ライブ見に行ったんですよ。』
tomo『へえ~!』
今田さん『初来日。』
tomo『ホントに好きなんですね。』
今田さん『その前のライブがたぶん東京やったと思うんですけど、大阪のライブやのに、こう、あのぉ、幕落ちる前に、
「Hello!OSAKA!」って言うのが、
「Hello!TOK…OSAKA!」って言うたんは覚えてるんですよ。東京って言いかけたっていう。』
tomo『(笑)。そんなことw』
今田さん『Prince!て思たんは覚えてるですよね。そのオープニングの曲っていうのがこの「Let's go crazy」でございます。』
tomo『ありがとうございます。』

Let's go crazy/Prince & The Revolution

途中ですけど、眠たくなってきたのでこの辺で。

今田さんがゲストでもう楽しくって仕方ないって感じやわくわく感が凄く伝わってきてめちゃ楽しかったです。tomoくん、話凄く上手になったよね。相槌も上手喋ってる人喋りやすいだろうな。って思った。

今田さんも言ってたけど『ジェネ天』でのtomoくん、ほんと生き生きしてるよね。今度コンサート行けたら。。MCもとても楽しみです

昨日のtomoくんの日記はお休みだったので感想はお休みです。でも、今日は更新してくれてて。。「ジェネ天」でキウイ世代憧れを持ってくれてるみたいで。。キウイ世代の私としては嬉しいです。話聞いてると、私ももっと楽しんでおけばよかったなぁ。って思います。それと、船上でのイベント、いいですね。いつか実現して欲しいな。って思ったり。
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