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tomoくん(山P)大好きな『みゆきっこ』です。日記やドラマなどを見ての感想や日々の思いを綴っていきたいです。

+972 今日は。。日中はあったかい日和で。。過ごしやすかった!
こんばちはっ。

今日は。。日中はあったかい日和で過ごしやすかったです!うろこ雲の空が、すごく綺麗だった~写真UPしたかったけど。。UPできなかった~。残念

「最高の人生の終わり方」公式HPをのぞいてみると。。

TBSホット情報に。。

★<主な追加キャストの役柄>が載ってました!

榮倉奈々さん演じる坂巻優樹は。。

元刑事だった祖父の影響で警察官に。希望の刑事課に配属されるが、雑用と失敗の日々。そんな時、合コン相手の真人と警察署内で再会する。会うとケンカばかりの二人だったが、いつの間にか協力し合うことに~。

前田敦子さん演じる井原晴香は。。

簿記の資格をとり、井原屋の経理として父の片腕となって働く。気が強く豪快だが、幼少の頃事故に遭い、右足が不自由。真人が家業を継ぐと、厳しく兄弟たちを指導して~。最初は優樹と対立するが、徐々によき理解者に。

知念侑李くん演じる井原隼人は。。

法学部の大学生。検事志望で在学中の司法試験合格を目指している。穏やかな性格だが、小さい頃からデキがよくプライドも高く、少々短気な所もある。それゆえ稼業が嫌で堪らなかった。一人暮しをしていたが、父の死によって仕方なく実家に戻って~。

反町隆史さん演じる井原健人は。。

真人たちの父と最初の妻との間にできた長男。つまり、真人とは腹違いの兄弟となる。
寅さんのようなキップの良さが近所でも評判の人気者。少しお調子者的なところもあるが、長男としての自覚は持っており、高校卒業後から井原屋で働く。しかし、
2ヶ月前に突然家出して~…。

★<伊與田プロデューサーさんのコメント>もご紹介。

『素晴らしいキャストの方々にご主演していただけて、大変嬉しく思って~。
“家族の大切さ”を、この葬儀屋さんをとりまく様々な事件を通して、表現できたらと思っています。

榮倉さん演じるストレート・トークで本音をえぐる新人刑事、前田さん演じる耐えながらも本質をつく妹、反町さん演じる寅さんのように自由奔放だけれども実はやさいい兄、知念くん演じるプライドが高く短気だけれども甘えん坊の弟など、素晴らしいキャストの皆さんが演じるキャラクターと、山下智久さんの演じる真人との、それぞれの思いをぶつけ合うバトルを楽しみにしていただければと思います。。ふふっ。家族のバトルですか?どこの家庭でも色々ありますよね。そういうの通して絆が深まるというか、そういうのもなんか楽しみです。

そして、クロサギ以来の、山さんと山下さんの共演も楽しみ~。。ほんとに!私も楽しみです!』

やっぱり、反町さん演ずる健人とは。。お母さんが違うんですね。最初っからちゃんと紹介してくれてましたね(笑)。それぞれの兄弟。。この役柄を見るとなんか私が想像してる人物像とちょっとかけ離れてました。いい意味で、そのギャップがみられるのも楽しみです

★<あらすじ>も載ってたので。。ご紹介!細かい内容を知らずにドラマを観たい人は。。スルーして下さいね。

『井原真人(山下智久)は下町の葬儀屋「井原屋」の二男。母親は中学3年生の時に死別し、家族は父と四人の兄弟妹。「井原屋」は現在警察御用達の葬儀屋でもあり、父・浩太郎で三代目。だが、真人は子供の頃に周囲に“葬儀屋の息子”であることをからかわれた苦い経験もあり、家業の葬儀屋を嫌って~。

そのため家業は腹違いの長兄・健人(反町隆史)が継ぐものと決め込んで早々に家から離れ、社会人になってからは一度も実家に足を向けていない。大学を卒業した真人は大手居酒屋チェーンに入社。現在は担当するエリアの店舗の業績などを管理するエリアマネージャーをしている。エリアマネージャーというと一見聞こえは良いが、現実は本社から課せられた厳しいノルマを店長たちに押し付け、日々ノルマ達成のために従業員たちのケツを叩くシビアな仕事~。

ある日、真人はいつものように担当エリアの店長と面談。前月の売上げノルマを達成出来なかった店長を厳しく叱責する。ところが翌日、真人は上司から真人が叱責した店長がビルから飛び降りて意識不明の重体になっていると知らされ愕然となる。自分が責めたことが原因で店長が自殺を図ったのでは悔やむ真人。そんな矢先、実家で葬儀屋を手伝っている妹の晴香(前田敦子)から連絡が入り、真人が病院に駆けつけると、病室には意識不明でベットに眠る父の姿が…。

父は一人で会社の倉庫にいる際、脚立から足を踏み外し、誰も気づかれず倒れていたという~。突然目の前に突き付けられた父の異変に戸惑う真人。そのうえ晴香から、四代目として家業をついでいると思っていた兄・健人が2ヶ月前に突然家出をして失踪しているとの衝撃事実も明かされ、真人は愕然となる。真人同様、実家を離れている弟の隼人(知念侑李)や妹の桃子(大野いと)も駆けつけ、真人は久しぶりに家族と顔を付き合わせる。
そんな真人たちの気配を察したかのように、父は意識を取り戻すのだが、みんなを見渡した父は真人に「葬儀屋を閉めろ…。」と告げると息を引き取ってしまう。真人は兄が不在のため喪主を務めることになるが、今まで疎遠にしていた父に対し素直に悲しみを抱けぬまま葬儀を行う。

数日後、忌引明けで仕事に戻った真人は会社に内緒で自殺した店長が入院する病院を訪れるが、真人が病室を訪れようとした目前で、なんと店長が息を引き取ってしまう。目の前の出来事にしばし呆然とする真人。父が死に際に残した言葉通り、真人には葬儀屋を継ぐ気持ちなどまったくなかったはずだったが、遺族を前にした真人は葬儀屋「井原屋」として店長の葬儀を請け負う決意をする。

晴香や長年井原屋に勤めていた田中(大友康平)の手伝いのもと真人は店長の葬儀を執り行うが、遺族がふと口にした「どうして自殺なんか…」という言葉が気になり、真人は警察署に店長の飛び降りた際の状況を聞きに行く。すると真人は警察署で以前合コンで知り合った婦人警官の優樹(榮倉奈々)と再会し…。』

えぇ~、こんなに詳しく内容教えてくれるの?って、びっくりっするやら嬉しいやら。

なんかここに書かれてる“井原真人”って人は。。かなり心に葛藤を感じてるというか、難しい役どころのようですね。この人をtomoくんがどう演じてくれるのか。。すご~く楽しみです!

あの~、それと“真人”って役名。。読み方がわからないんですけど…どなたか教えて?なんてね(笑)。

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